アコードワゴン(2006年10月0日 〜 2008年12月0日)詳細
ボディカラーにカーボンブロンズパールを新設定、ダークモカパールを廃止した。用意されるボディカラーは20Aが全4色、24ELとタイプSが全8色、助手席回転シートモデルは全5色となる。(2006.10)
アコードワゴン(2005年11月0日 〜 2006年09月0日)詳細
フロントグリル、フロントリアバンパーやメーターのデザインを変更し、ガングリップタイプATノブや脱臭エアクリーンフィルターを採用。また、2.4L車にはスポーティグレードの「タイプS」が追加された。(2005.11)
アコードワゴン(2004年10月0日 〜 2005年10月0日)詳細
2Lの直4i-VTECエンジンを搭載する廉価グレードの「20A」を追加。一部グレードでは「平成17年排出ガス基準75%削減レベル認定」を取得。(2004.10)
アコードワゴン(2002年11月0日 〜 2004年09月0日)詳細
FMCによってさらにボディ拡大を図り、完全な3ナンバーボディとなった。それに伴い装備やエンジンなどを変更し、実質的な上級車へとシフトした。エンジンはセダンと異なり2.4Lの直4i-VTECの1種類。サスペンションはリアに専用設計のトレーリングアームタイプを採用しラゲージスペースの確保に大きな効果をもたらしている。ミッションはMT操作可能な5ATのみ。電動で開閉するパワーテールゲート、シートアレンジが簡単なワンモーションリアシートなどの便利な装備が装着されている。(2002.11)
アコードワゴン(2001年05月0日 〜 2002年10月0日)詳細
外観はそのままだが、グレードによって内装に若干の変更を施し、装着されるオーディオも変更された。(2001.5)
アコードワゴン(2000年06月0日 〜 2001年04月0日)詳細
「平成12年排出ガス規制」に適合し、一部のグレードは「優-低排出ガス認定」も受けた。またSiRにも4WD車が追加された。(2000.6)
アコードワゴン(1999年01月0日 〜 2000年05月0日)詳細
新開発2.3Lの直4DOHC VTECエンジン搭載したスポーティグレードの「SiR」を追加。専用サスペンションや205/55R16タイヤでハイパワーを受け止める。車両安定挙動制御システムVSAもオプション設定された。(1999.1)
アコードワゴン(1997年10月0日 〜 1998年12月0日)詳細
これまでの海外生産車から国内生産モデルへと変更。リアのラゲージ回りは広いガラス面に覆われてスタイリッシュだ。日本の道路事情にマッチすることを考えてボディサイズは基本的にセダンと同じ5ナンバーサイズ。しかしバンパーやフェンダーの違いで登録は3ナンバーとなる。シャーシや4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンション、4ATのミッション、FF、4WDの駆動方式はセダンと同じ。ただエンジンはワゴン専用の2.3Lの直4。前席エアバッグやABS、前席ロードリミッター付きELRシートベルト、ディスチャージヘッドライトなどが標準装備される。(1997.10)
アコードワゴン(1996年09月0日 〜 1997年09月0日)詳細
前席エアバッグを標準化し、フロントグリルのボディ同色化やリアウインドゥへのプライバシーガラスを採用した。同時に2.2Lの直4DOHC VTECエンジンを搭載する「SiR」を追加している。(1996.9)
【ニューヨークモーターショー10】アキュラ TSXスポーツワゴン、アコードツアラーがベース レスポンス ホンダの高級車ブランド、アキュラは8日、31日に開幕するニューヨークモーターショーにおいて、『TSXスポーツワゴン』を公開すると発表した。 アキュラの主力セダン、「TSX」は2003年にデビュー。日本や欧州向けのホンダ『アコード』とメカニズムやボディパネルを共用し ... |