フロントマスクを変更、室内も黒で統一されている。グレード体系を、ベーシックなMとエアロパーツを装着したSTの2つに。Mにはドアミラーウインカーなどを装備するSパッケージも設定された。なおスカイルーフは全グレードにオプションで用意される。(2008.4)
エアウェイブ(2007年06月0日 〜 2008年03月0日)詳細
グレード体系が変更され、ベーシックモデルのMと、スカイルーフを装備するスカイのみとなった。さらにMにはディスチャージヘッドライトなどを装備するHIDエディションなどのモデルも用意される。オートエアコンを標準装備とするなど装備もより充実させた。(2007.6)
エアウェイブ(2006年03月0日 〜 2007年05月0日)詳細
全車に車両盗難に効果的なイモビライザーを装着。また花粉アレルギーを防ぐ新開発のアレルフリー脱臭フィルターも標準装備。スマートキーシステムや、一部グレードへのフルオートエアコンのオプション設定も行った。(2006.3)
エアウェイブ(2005年04月0日 〜 2006年02月0日)詳細
コンパクトカーのフィットがベースのスペース効率に優れたステーションワゴン。センタータンクレイアウトを採用し、余裕ある室内とクラストップレベルのラゲージスペース容量を実現させた。エアウェイブ独自の装備としてガラスエリアがルーフの多くを占め、開放感を満喫できるスカイルーフを設定した。エンジンは1.5Lの直4のみで、CVTと組み合わせられる。駆動方式はFFと4WDから選べる。リアシートはヘッドレストを外さずにフラット化が可能で使い勝手も抜群だ。全車に前席エアバッグやEBD付きABSが標準装備される。(2005.4)
5人乗りグレードも追加、「ホンダ・ストリーム」マイナーチェンジ webCG また、ストリームの形や室内空間、乗り心地などが気に入っているが、3列目シートは必要ではなく、ステーションワゴン的に使いたいというユーザーにもアピールしていく考えだ。1.5リッターの「エアウェイブ」、2.4リッターの「アコードツアラー」の間を埋めるポジションを ... |