シビック(2001年10月0日 〜 2002年09月0日)詳細
一部グレードが「超-低排出ガス認定」を取得。新ボディカラー追加や内装の質感向上など細部の変更も実施。(2001.10)
シビック(2000年09月0日 〜 2001年09月0日)詳細
7代目は3ドアが廃止され、ミニバン的なスペース効率をもつ5ドハッチバックのみのバリエーションとなった。1495mmの高めの全高に60mm延長したホイールベースも手伝って、クラス最大級の室内スペースを実現。室内空間はインパネシフトの採用でウォークスルーが可能だ。エンジンは3種類で1.5Lの直4SOHCにVTEC/VTECリーンバーン、そして1.7Lの直4VTECを搭載し、ミッションはCVTのHMM-Sと4ATを使い分ける。駆動方式はFFに加えて4WDが設定された。前席エアバッグやEBD付きABS、ブレーキアシストなどの安全装備が標準装備される。(2000.9)
シビック(1999年07月0日 〜 2000年08月0日)詳細
1.5LのLEV仕様車を「平成12年排出ガス規制適合」とし、これをベースとした特別仕様車「クリーンエディション」を追加。ボディ同色サイドプロテクターやCDチェンジャー付きオーディオなどを装備する。(1999.7)
シビック(1998年09月0日 〜 1999年06月0日)詳細
フロント/リア回りやインパネのデザイン、シート地などを変更した。また1.5L.のCVT車はステアリングスイッチで変速が可能なSタイプへと進化。低公害車LEVに新グレード「Ri」を追加している。(1998.9)
シビック(1997年08月0日 〜 1998年08月0日)詳細
ABSを全車に標準化。また、プライバシーガラスの装着や一部グレードへの14インチタイヤ、新デザインホイールキャップを採用した。(1997.8)
シビック(1996年09月0日 〜 1997年07月0日)詳細
全車に前席エアバッグを標準化。またABSのオプション設定拡大やパワードアロックの採用拡大、一部グレードにトルク感応型ヘリカルLSDを採用した。(1996.9)
シビック(1995年09月0日 〜 1996年08月0日)詳細
ホイールベースを兄弟車のシビックフェリオと共通化した。全長を110mm延長することで後席居住性が向上。先代のスポーティ路線からイメージチェンジを図った。エンジンは1.3L、1.5LのSOHCと1.5Lの3ステージVTEC、1.6LのDOHC VTECの4種類。このうち1.5Lに設定された3ステージVTECは回転領域によってVTECの作動を切り替える新タイプで、このエンジンにはホンダマルチマチックと呼ぶCVTが組み合される。他のミッションは5MT/4AT。4WDの設定はなく、すべてFFだ。(1995.9)
シビック(1993年09月0日 〜 1995年08月0日)詳細
内外装を変更するとともに助手席用エアバッグをオプション設定。主力グレードのVTiには運転席キーレスエントリーとボディ同色電動格納式リモコンドアミラーを、またSiR/SiRII にはバケットシートを標準化。(1993.9)
シビック(1992年09月0日 〜 1993年08月0日)詳細
メーカーオプション設定やボディとインテリアのカラーの組み合わせを変更。1.5Lのキャブレターエンジンを搭載した新グレード「ML」と、リーンバーエンジン搭載車に4ATを追加した。(1992.9)
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