ファブリックに加え、レザーとアルカンターラを使った室内をもつレザースタイルとアルカンターラスタイルが追加設定された。アルカンターラスタイルはインディゴブラック、レザースタイルはアイボリーとインディゴブラックから選択でき、木目調パネルが組み合わせられる。(208.8)
CR-V(2007年09月0日 〜 2008年07月0日)詳細
ZLiとZXiのセンターコンソールなどに木目調パネルを装着した。ZLiにはコンフォートビューパッケージも採用されている。また、ZXとZLにリアカメラ付きHDDインターナビシステムを装着した、HDDナビスタイルを追加設定した。(2007.9)
CR-V(2006年10月0日 〜 2007年08月0日)詳細
オフロードよりも、オンロードに重点を置いたクロスオーバービークルのCR-V。3代目は、迫力のワイドグリルが与えられたフロントマスクとスポーツセダンのようなサイドウインドウモールのデザインが特徴だ。さらにボディ下側を1周するガンメタリック塗装のプロテクターモチーフを採用(Xを除く)、SUVらしいタフなイメージも表現した。インテリアは立体造形のメタルパーツをインストルメントパネルやドアライニングに使用することで質感が大幅にアップ。荷室を上下2段に分けて使える、ダブルデッキカーゴシェルフ(Xを除く)など実用面にも進化の跡がうかがえる。燃費とパワーをほどよく両立した2.4Lエンジンに5ATを組み合わせる。(2006.10)
CR-V(2005年10月0日 〜 2006年09月0日)詳細
リアカメラ付きHDDナビ、木目調センターテーブル、フロントグリル/アルミホイール/バンパーロアガーニッシュ専用塗装などを採用した「NAVIスタイリッシュパッケージ」が新設定された。(2005.10)
CR-V(2004年09月0日 〜 2005年09月0日)詳細
外観はフロントグリル、前後バンパーを変更。内装は自発光メーターを採用した。またエンジンは2.4Lの直4へと換装されている。機能では4WDシステム改良による悪路走破性の向上やHIDヘッドライトの標準化などを行った。(2004.9)
CR-V(2003年09月0日 〜 2004年08月0日)詳細
全車に盗難防止効果が高いイモビライザーを標準化。オプションのナビはインターナビ・プレミアムクラブに対応する音声認識HDDタイプにグレードアップ。iLベースで装備を充実させたグレードの「iL-S」も追加。(2003.9)
CR-V(2002年10月0日 〜 2003年08月0日)詳細
16インチアルミホイールや6スピーカーオーディオ、アンサーバック機構付きキーレスエントリーが標準装備された。また新色のボディカラーを追加している。(2002.10)
CR-V(2001年09月0日 〜 2002年09月0日)詳細
コンパクトカーのシビック系のプラットフォームを使い、初代の各性能や機能を磨き正常進化させている。エンジンは2Lの直4i-VTECの1種類。駆動方式はデュアルポンプ式の4WDとFFが設定される、ミッションは5MTと4ATを用意。3ナンバーサイズへとスケールアップされたボディは多彩なシートアレンジやウォークスルーなどの特徴は引き継ぎ、室内、ラゲージスペースともに拡大し、より快適で使い勝手に配慮している。装備は前席エアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシストが標準のほか、オプションで本革シートも装着可能となりラグジュアリィ感が強まった。(2001.9)
CR-V(2000年05月0日 〜 2001年08月0日)詳細
パフォーマシリーズにプライバシーガラス、電動格納式ドアミラー、フォグランプ、運転席ハイトアジャスターなどの装備を採用。また前輪駆動の2WD仕様も追加されている。(2000.5)
中国でのSUV販売=本田CR-VとトヨタRAV4が第2位 サーチナニュース 第1位は長城汽車の哈弗(ホーバー)で2万200台、第2位はホンダ系のCR-V、トヨタ系のRAV4で、それぞれ1万5900台、第4位もトヨタ系の漢蘭達(ハイランダー、日本でかつて「クルーガー」として製造・販売)で販売台数は1万3500台だった。第5位は華泰汽車の聖達菲で、1 ... |
![]() ソフトバンク ビジネス+IT | KMSIとコスモ、学生の出席管理と参加型授業の支援サービスで協業 ケータイ Watch KMSIの参加型授業支援システム「アカデミアCRV」と、のIC出席確認システム「先生ケータイ」を連携させたもの。 今回発表した支援サービスは、学生の携帯電話で出席確認ができるKMSIの「アカデミアCRV」と、コスモ・サイエンティフィック・システムによる教職員の携帯電話 ... 提携:KMSI等、ICカード学生証と携帯電話連携で出席管理など支援 京セラ丸善システムインテグレーション株式会社/情報・通信 京セラ丸善システムインテグレーションとコスモ・サイエンティフィック・システム、ICカード学生証と職員の携帯電話を使った出席管理サービスを提供 |
ホンダ(M)が新型「CR-V」発売、リコール影響なし マレーシアナビ 【プトラジャヤ】 ホンダ・マレーシアは11日、新型「CR-V」を発表した。価格は14万9980リンギで、発売前の予約がすでに1200台に上っていることから、年末までの販売台数が4200台に達すると予想している。「CR-V」はマレーシアのスポーツ多目的車(SUV)市場シェア30%を ... |