モビリオ(2005年12月0日 〜 2008年04月0日)詳細
従来の5グレードから3グレードへとグレードの見直しを行った。パワースライドドア、イージードアクローザー、イモビライザーなどを標準化されたほか「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」も全車達成している。(2005.12)
モビリオ(2004年01月0日 〜 2005年11月0日)詳細
フロント/リア回りを変更し、2列目シートには大型アームレストを追加。上級グレードのエンジンは1.5Lの直4VTECとなった。さらにクラス初となるパワースライドアも設定された。(2004.1)
モビリオ(2003年05月0日 〜 2003年12月0日)詳細
エンジンを改良し、2WD車は国土交通省が定める「超-低排出ガス認定」を取得。新ボディカラーやWタイプをベースにした特別仕様車「Cスタイル」が追加された。(2003.5)
モビリオ(2002年12月0日 〜 2003年04月0日)詳細
盗難防止装置のイモビライザーやパワースライドドア、ボディ同色電動格納式リモコンドアミラーなどの装備がグレードによって設定された。(2002.12)
モビリオ(2001年12月0日 〜 2002年11月0日)詳細
センタータンクレイアウトやCVTなどコンパクトカーのフィットのコンポーネンツを流用したミニバン。ミニバンとしてはミニマムサイズの全長4055mmというボディに7人乗れる3列シートを収めたパッケージングが光る。リアドアは左右ともにスライド式を採用。エンジンは1.5L直4のi-DSI。駆動方式はFFと4WDも選べるが、4WD車はリアのサスペンションがド・ディオン式に変更された。全車「優-低排出ガス認定」を受けている。ガラスエリアが広いスタイルはヨーロッパの路面電車を参考にしたといい、良好な視界や高い取り回し性を備える。前席エアバッグとABSが標準装備される。(2001.12)
「モビリオ」など22万台改善対策=ハンドル重くなる恐れ-ホンダ 時事通信, Japan - ホンダは23日、乗用車「モビリオ」「モビリオスパイク」のパワーステアリング部分に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)に準じた改善対策を届け出た。対象は2002年12月から今年4月までに製造された22万3821台。 ... 【改善対策】ホンダ モビリオ など22万台…パワステモータに不具合 ホンダが22万台を改善対策 パワステモーターの不具合 |
ホンダ車22万台 部品交換へ NHK, Japan - ... 重くなるおそれがあることがわかり、ホンダは22万台余りを対象に無料で部品交換を行うことになりました。部品交換の対象となるのは、ホンダが平成14年12月からことし4月までに製造した「モビリオ」と「モビリオスパイク」あわせておよそ22万4000台です。 |