ストリーム(2007年08月0日 〜 2009年05月0日)詳細
2列目シートの裏側を固くフラットにする、シートバックボードを4WDモデルに採用した。これにより2列目を倒した際にはフラットな荷室となる。また、前席シートの大型アームレストがエントリーグレードのXにも標準装備となった。(2007.8)
ストリーム(2006年07月0日 〜 2007年07月0日)詳細
5ナンバーサイズの3列7人乗りミニバンの先駆者でもあった初代のコンパクトさを受け継ぎ、2代目はさらに使いやすく進化した。フロントマスクのデザインはステップワゴンやオデッセイと共通のアイデンティティを感じさせるもの。低床化により、全高を1545mm(FF車)に抑えて、立体駐車場に入る大きさとし、低重心化により走行性能も向上した。さらに、低い車高からは想像できないほど広い室内を実現していて、大人7人が乗車するには十分だ。“バスタブフロア”と呼ばれる新床形状の採用で、フロアはどの列でもフラット、特にワンアクションで格納できるようになった3列目シートは居住性が大幅にアップしている。(2006.6)
ストリーム(2006年01月0日 〜 2006年06月0日)詳細
アブソルートとS・Sパッケージを従来より13万円安くした。さらにダークトーンの内外装を採用し、Sより10万円安い新グレード「スタイルセレクト」を追加。(2006.1)
ストリーム(2004年10月0日 〜 2005年12月0日)詳細
従来のパッケージオプションを一部グレードを除いて標準化。グレードによりディスチャージヘッドライト、イモビライザー、15インチアルミホイールなどを標準化。新ボディカラーも追加した。(2004.10)
ストリーム(2003年09月0日 〜 2004年09月0日)詳細
外観のフロントリア回りや内装のデザインを変更し、よりスポーティなイメージに。また1.7L車には専用サスペンション、専用ボディを採用して走行性能を高めたグレードの「アブソルート」が追加された。(2003.9)
ストリーム(2002年09月0日 〜 2003年08月0日)詳細
インパネデザインが一部変わり、オプションでリアカメラ付きDVDナビを新設定。(2002.9)
ストリーム(2001年10月0日 〜 2002年08月0日)詳細
インテリアに新しくパッケージオプションを設定したほか、細かい部分での仕様変更や機能向上を図った。(2001.10)
ストリーム(2000年10月0日 〜 2001年09月0日)詳細
コンパクトカーのシビックをベースに5ナンバーサイズにまとめた7人乗りのミニバン。ルーフを低めに設定し、一見ステーションワゴン風のスタイルとミニバン用に専用のチューニングを施したサスペンションと相まって高い走行安定性を実現。エンジンは2Lの直4i-VTECと1.7Lの直4VTECの2種類で、これをフロントに横置きし、FFもしくくはデュアルポンプ式4WDとなる。ミッションはセレクターをインパネに配し、1.7Lは4AT、2LはMT感覚でシフトチェンジが可能な5ATを搭載する。デュアルエアバッグやABSは標準装備される。(2000.10)
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