センターパネルは半艶のブラックメタリックを採用。ドアトリム(カーホワイト/マルチブラック/スポーティブラック)にはシート中央部と同じ生地が貼られる。ATとCVTのシフトノブ、インナードアハンドル、エアコン用ダイヤルなどにシルバー塗装パーツが装着される。(2008.11)
デミオ(2008年07月0日 〜 2008年10月0日)詳細
スポーツ以外のモデルで、ブラックシートをマルチストライプ調とし、ステアリングスポークにシルバーベゼルを装着した。外板色は2色が追加設定されている。また、全モデルをオーディオレスを標準とした。(2008.7)
デミオ(2007年07月0日 〜 2008年06月0日)詳細
「コンパクトカーへの原点回帰」を目指し、背の高いボディと決別した3代目。ユーザーのニーズを考え、シティコミューターとしてよりパーソナルな仕上がりとなっている。旧型比でマイナス100kgという軽量化を実現、メイングレード1.3Lモデルの車重は1tを切る。これに新開発の1.3LミラーサイクルエンジンとCVTの組み合わせで、23.0km/Lの低燃費を達成した。フォルムライン、光のコンビネーションによるダイナミックさを表現したという外観は、一回り小さくなったが、高い居住性はそのまま。1.5Lエンジンも用意され、7速CVTにエアロパーツや16インチホイールなどが装着されるスポーティグレード、スポルトも設定される。(2007.7)
デミオ(2005年04月0日 〜 2007年06月0日)詳細
カジュアルはヘッドランプを大型化するとともにフロントグリルやバンパー形状を変更。またスポーティなイメージのエアロアクティブが追加された。またスポルトもエアロパーツの形状変更やスモークタイプのリアランプの採用などの変更が行われた。(2005.4)
デミオ(2004年04月0日 〜 2005年03月0日)詳細
エンジンにEGRの追加やATユニット内部抵抗の低減などで一部モデルで燃費の向上ともに排出ガスレベルが低減し、新グリーン税制適合モデルとなった。また、ボディ色のホワイトの色調を変更し質感を向上させた。またシート柄も変更を行った。(2004.4)
デミオ(2003年03月0日 〜 2004年03月0日)詳細
専用カラーを撤廃するとともに新色2色を追加して全モデルで合計13色が用意された。同時に燃費と排出ガスレベルを向上させた。またコージーが装備充実&価格の引き下げ、カジュアルはインテリアカラーをオーシャンブルーにするなどの変更が行われた。(2003.3)
デミオ(2002年08月0日 〜 2003年02月0日)詳細
ベーシックでシンプルというコンセプトが受け、ベストセラーとなったデミオの2代目モデル。エンジンをはじめとしてサスペンションやブレーキなどを新設計し、快適な乗り心地と高い運動性能を実現した。グレードごとに個性化が図られているのも特徴で、キャンバストップを装備したコージー、エアロバンパーなどで走りをイメージしたスポルト、シンプルでナチュラルなカジュアルという、3つのテイストに分かれたモデルを用意。エンジンは新開発の直4で1.3Lと1.5Lの2種類でスポルトは1.5Lのみ。ミッションはコージーが4ATのみ、それ以外には5MTと4ATが用意される。(2002.8)
デミオ(2000年09月0日 〜 2002年07月0日)詳細
1.5Lエンジンを搭載したスポーティグレードのアレッタを追加。エアロパーツやホワイトメーター、ナルディ製本革巻ステアリングなどを装着する。そのほかのモデルもボディ剛性のアップや、サイドエアバッグの設定などが行われている。(2000.9)
デミオ(1999年12月0日 〜 2000年08月0日)詳細
フロントグリルをマツダのアイデンティティである五角形に変更。同時にインパネ形状など内外装のデザインを変更。新型の4ATを1.3Lにも採用したほか、前後サスペンションセッティングを変更。ABSと助手席SRSエアバッグが全車に標準装備となった。(1999.12)
![]() オートックワン | 【コンパクトカー】走りの元気なコンパクトカーを教えて! オートックワン その点で私がイチオシしたいのはマツダ デミオです。それも安い方の1.3リッターモデルが特にステキだ。 デミオの最大の美点は車体が軽いこと。とにかく動きが軽快で、足回りもいいから曲がるのも楽しくて、運転していると踊っているみたいな気分になってきます。 ... |
自動車学校とカーシェアリングが提携…“カーカツ”のススメ レスポンス 今回、調布自動車学校では、敷地内の駐車場にカーシェアリングステーションを設置し、カーシェアリング車両を2台(ホンダ『フィット』、マツダ『デミオ』)配備した。デミオには、利用後のカーナビゲーション画面に走行時の燃費とCO2排出量が表示され、安全運転や環境負荷 ... オリックス自動車と調布自動車学校、カーシェアリング事業で提携 オリックス、大型商業施設でカーシェア |
![]() newsclip.be | タイに「マツダ2」スポーツセダン newsclip.be マツダは昨年11月にタイで発売した「マツダ2」のハッチバック(日本名デミオ)が4カ月で5500台を販売するヒットとなった。スポーツセダンでも同様の成功を期待している。今年のタイでの販売目標は「マツダ2」2万4000台、「マツダ3(日本名 ... |