割安感のある2WDモデルを2.4Lエンジン搭載モデル(MS、G)に追加設定した。ローデスト以外のモデルでは外観を変更、2.4L搭載モデルは大型サイドシルガーニッシュを装備。3L搭載モデルはサイドウインドウモールとテールゲートガーニッシュにメッキ加工が採用された。(2008.8)
アウトランダー(2007年10月0日 〜 2008年07月0日)詳細
3LV6エンジン+パドルシフト付き6ATを搭載した30Gと30MSを追加。3Lモデルにはメッキ仕様のフロントグリルやサイドシルガーニッシュなどを装着、ユーザーの上級志向に対応する。2.4Lモデルには24MSを追加するとともに、サイドターンランプ内蔵ドアミラーも標準装備した。(2007.10)
アウトランダー(2006年10月0日 〜 2007年09月0日)詳細
パワーステアリングを改良し、中高速域のハンドリングが向上。プリマフラーの追加などで、走行時のエンジン音と排気音の静粛性も増している。また内装も従来のブラック基調だけでなく、ベージュ基調が選択可能となった。(2006.10)
アウトランダー(2005年10月0日 〜 2006年09月0日)詳細
オンロードでの性能に力を注いだSUV。2列シート/5人乗りと3列シート/7人乗りのラインナップを揃える。国内ではエアトレック後継車だが、海外ではエアトレック=アウトランダーなので2代目へのFMCといえる。2.4L直4のMIVECエンジンをはじめプラットフォーム、サスペンションなどメカの大半は新開発されている。ミッションはCVTのみで、上級グレードにはステアリング横のスイッチで変速可能なパドルシフトも採用する。4WDシステムは自動でトルク配分を行い、2WD状態も可能な電子制御式を搭載。ロックフォードフォズゲートオーディオなど装備も充実。(2005.10)
【三菱 RVR 新型発表】ジャスト感でアウトランダーと住み分け レスポンス 三菱『アウトランダー』とプラットフォームを共有する新型コンパクトSUV『RVR』は、ダウンサイジングを考えるSUVユーザもターゲットにしている。ホイールベースはアウトランダーと共通とし、サイズやエンジンをひと回り小さくしやや軽くなった。 ... 【三菱 RVR -その1-】 RVRが8年ぶりに復活 【三菱 RVR 新型発表】買い替えを考える三菱車ユーザを一手に引き受ける |
![]() 読売新聞 | しっかり作り込まれた印象の新型RVR 読売新聞 三菱には、30年近い歴史を重ねるパジェロのほか、2005年にアウトランダーというSUVが誕生している。フランスのプジョー・シトロエンにライセンス生産されるほど、アウトランダーのよさはヨーロッパでも認められた存在だ。新型RVRは、そのアウトランダーを基に開発された。 ... |
【三菱 RVR 新型発表】競合に負けない感覚的なカラー レスポンス 「この色は、上のクラスの『アウトランダー』では挑戦し難い、元気の良い色なので、ラインナップの住み分けが明快にできます」と話す。 また、競合車との差別化の点でも、「VW『ティグアン』や日産『デュアリス』は、シルバーでクールでテクニカルなイメージで訴求してい ... 【三菱 RVR 新型発表】コンセプトcX のイメージをこのクラスで表現 【三菱 RVR 新型発表】カワセミのように俊敏でコンパクト 【三菱 RVR 新型発表】立体感のあるデザインは軽量化へ続く |