プラズマクラスターイオンフルオートエアコン、運転席・助手席SRSサイドエアバッグシステム、SRSカーテンエアバッグシステムが標準装備化。HDDナビ(カーウイングス)装着車にはETCユニットが標準装備される。(2008.10)
プレサージュ(2007年06月0日 〜 2008年10月0日)詳細
グレード体系が見直され、特別仕様で人気だった250ハイウェイスターJを追加した。外観では250XGと250XLのフロントグリルのデザインを変更している。また、Bluetooth対応機能の付いたHDD方式のカーウイングスナビをオプション設定している。(2007.6)
プレサージュ(2006年05月0日 〜 2007年05月0日)詳細
エクステリアではダイヤモンドのブリリアントカットを思わせるフロントグリルをはじめ、前後バンパー、ヘッドランプ、ボンネットなどのデザインを変更。インテリアもスポーティさを強調したデザインとなった。ボディカラーに新色を5色加えた。(2006.5)
プレサージュ(2005年12月0日 〜 2006年04月0日)詳細
これまでの3グレードから250XG、250XGエアロ、250ハイウェイスター、350XVの4グレードに変更。灯火規制に合わせキセノンヘッドランプ装着車にはオート、それ以外にはマニュアルタイプのヘッドランプレベライザーを採用。(2005.12)
プレサージュ(2004年10月0日 〜 2005年11月0日)詳細
スライドドアオートクロージャーやインテリジェントキー、イモビライザーなどの装備を全車に標準化。インテリアも本革巻きステアリングの採用などにより質感が高められた。ハイウェイスターにはフロントグリルのメッキ化なども行われている。(2004.10)
プレサージュ(2003年06月0日 〜 2004年09月0日)詳細
ミドルセダンのティアナのプラットフォームを生かしたミニバン。初代モデルと大きく違う点はリアに両側スライドドアの採用と、全グレードで乗車定員が8名となったこと。同時に室内の使い勝手も向上しており、2列目シートは横スライド機構を採用することで、乗車人数に応じてキャプテンシートとベンチシートが切り替え可能。3列目シートはワンタッチで床下への収納が可能になり、ラゲージルームが多彩に変化する。エンジンは2.5Lの直4と3.5LのV6が用意され、前者には4AT、後者にはCVTが組み合わされる。エアロパーツなどを装着したスポーティ仕様のハイウェイスターも設定される。(2003.6)
プレサージュ(2001年08月0日 〜 2003年05月0日)詳細
ディーゼルエンジンを廃止し、2.4Lエンジンを動力性能と燃費を向上した新世代のQR型2.5Lエンジンに換装。またヘッドランプやフロントグリルをはじめ内外装の変更を行うとともに。スポーティグレードのハイウェイスターを設定。(2001.8)
プレサージュ(2000年11月0日 〜 2001年07月0日)詳細
ガソリン2.4L車とディーゼル車のグレード体系を変更し、バリュープライスの新グレードを設定。プライバシーガラスやオゾンセーフフルオートエアコンなどを標準装着したCスプレンドやカーナビなども標準装着したグレードも設定した。(2000.11)
プレサージュ(1998年06月0日 〜 2000年10月0日)詳細
クルーザーのような乗り味を目指したラージサイズのミニバン。全幅が1770mmのワイドボディを採用し、余裕のある室内空間を確保。さらにフロントからラゲージスペースまでをフラットなフロアとし、フロント回転対座シート、ロングスライドが可能な2列目、3列目シート、マルチアップなどの機構で、多彩なシートアレンジを実現。エンジンはガソリン3LV6と2.4Lの直4、ディーゼルは2.5Lの直噴の3種類。駆動方式はFFと4WDが用意されるが、ミッションは全車4ATのみ。FFには積載荷重に応じて制動力を前輪と後輪に配分するEBD(電子制御制動力配分システム)を採用する。(1998.6)
日産自動車、中期環境行動計画「ニッサン・グリーンプログラム 2010」の進捗を公表 日本経済新聞 (プレスリリース) (6月23日現在、16車種:「ティーダ」「ティーダ ラティオ」「キューブ」「ノート」「ウイングロード」「セレナ」「エクストレイル」「ラフェスタ」「AD/ADエキスパート」「マーチ」「プレサージュ」「ピノ」「オッティ」「アトラスH43」「NV200 ... |