バンパーをワイドにし、エンジンフードとグリルに立体感をもたせたデザインに変更。リアコンビランプも横基調とした。室内もシート色をカフェラテとし、本木目フィニッシャーをダークレッドとしている。また、塗装表面の擦り傷が復元するスクラッチシールドを標準で採用している。(2008.2)
シーマ(2003年11月0日 〜 2008年01月0日)詳細
2003(H15)年8月のFRモデルに続き、4WDモデルにも内外装の変更や安全装備の装着など同様の変更が行われた。ハンドルの操作によってヘッドランプの照射範囲を自動的に変化させて視認性を高めるアクティブAFSも全車に標準装備に。(2003.11)
シーマ(2003年08月0日 〜 2003年10月0日)詳細
内外装の変更に加え、追突が避けられないと判断した際に自動的にブレーキを作動させるインテリジェントブレーキアシストや衝突時の被害を軽減する前席緊急ブレーキ官能型プリクラッシュシートベルトなどの安全装備を採用した。(2003.8)
シーマ(2002年09月0日 〜 2003年07月0日)詳細
V8モデル専用だったマルチプロジェクターキセノンヘッドランプとヘッドランプレベライザーをV6エンジン搭載の300Gにも設定。さらに245/45R18タイヤなどを採用したスポーティ仕様の300Gグランドツーリングを追加設定した。(2002.9)
シーマ(2001年12月0日 〜 2002年08月0日)詳細
本木目・本革巻きコンビステアリングや本木目フィニッシャー、電子キーなどを全車に標準化。さらに助手席パワーオットマン機構、エクリュ本革+前席ヒーター付きシートなどの人気装備の採用グレードを拡大した。ボディカラーにシリカブレスなど2色を追加。(2001.12)
シーマ(2001年01月0日 〜 2001年11月0日)詳細
4代目となる日産のパーソナルセダンのフラッグシップモデル。全長が5mとさらに大きくなったボディに、7つ目のプロジェクターヘッドランプなどの個性的なエクステリアをもつ。インテリアではソフトで立体的なインパネや明るい色使いが開放感を与えており、名実ともにワールドクラスの高級セダンへと生まれ変わった。エンジンは4.5LのV8と、伝統の3LのV6ターボの2種類。ミッションはFRが新開発のマニュアルモード付き5AT、4WDは4ATとなる。道路の傾きや横風時の操作を助ける世界初のレーンキープサポートシステムがオプションで用意される。(2001.1)
シーマ(1998年09月0日 〜 2000年12月0日)詳細
追突時のむち打ちなどを防ぐアクティブヘッドレストを採用。そのほか盗難防止対策としてエンジンイモビライザーやカーアラームを標準化。またフロントグリルなど外装のデザインも変更されている。(1998.9)
シーマ(1997年09月0日 〜 1998年08月0日)詳細
4.1L車にフルタイム4WD車を設定。同時に後席サイドSRSエアバッグなどリアシート回りの装備を充実させたVIPグレードを追加した。また、全車にサイドSRSエアバッグやキセノンヘッドライト、抗菌インテリアなどを採用。(1997.9)
シーマ(1996年06月0日 〜 1997年08月0日)詳細
日産が誇る高級パーソナルセダン。3代目となるモデルは2代目よりさらにボディを大型化し、衝撃吸収ボディや高強度キャビンなど日産が提唱する“ゾーンボディコンセプト”を採用。さらに運転席&助手席SRSエアバッグに加え、前席サイドSRSエアバッグも装備するなど高い安全性を備える。エンジンは先代同様4.1LのV8と3LのV6ターボを搭載。どちらも大幅な改良が加えられ最高出力はともに270psとなった。ノーマルシリーズのほか丸目4灯風のヘッドライトや黒系でまとめられたインテリアなどスポーティさを強調したグランドツーリング系を設定したのも特徴だ。(1999.6)
はちみつスイーツ:銀座で集めたスイーツ 7店がオリジナルを提供 /東京 毎日新聞 このうちフランス菓子のシェ・シーマは「銀座はちみつ入りアンジュ」(1個598円)などを提供。メレンゲやフロマージュ・ブラン(フレッシュチーズの一種)などを材料にした仏アンジュ地方の伝統菓子、クレーム・アンジュに銀座産のはちみつを加えた。 ... |
タイ東北部コラートでのデング熱感染者数は165人 タイランド通信 タイ東北部ナコーンラーチャシーマー県公衆衛生局は16日、同県内の1-5月期におけるデング熱感染者が165人、死亡者が1人確認されたことを明らかにした。同県内で最も感染者が多かった地域は、ムアンナコーンラーチャシーマー郡の25人だった。 ... |
10日概況(新興=前引)3指数そろって高値引け ラジオNIKKEI 一方で、SBRが売られ、ジャストシス、シーマ、アルゼなどが安かった。 マザーズ市場では、今期単独経常益7.1倍と報じられたグリーが買われ、フリービットやVテクが高く、アルデプロ、そーせいが大幅高だった。一方で、日本風力開発、スタートトゥディ、 ... |