ティーダ(2008年10月0日 〜 2009年04月0日)詳細
インテリジェントキー+エンジンイモビライザーが全車に標準装備。1.8Lエンジン搭載モデル(18G)には15インチアルミホイールを採用した。また、カーウイングスナビ搭載車にはETCユニットが標準となっている。(2008.10)
ティーダ(2008年01月0日 〜 2008年09月0日)詳細
新デザインのグリル/バンパー/ヘッドライトでフロントデザインを変更。リアコンビランプとバンパーも新しくなった。室内では燃費表示機能も付いた新デザインのメーター、メタリック調パネルとシルバー加飾などが採用される。1.8Lモデルには6MTも設定。(2008.1)
ティーダ(2006年12月0日 〜 2007年12月0日)詳細
改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させ、環境性能も「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」認定となった。またアレルゲンの除去効果が大幅に向上したインテリジェントエアコンシステムを新設定している(18Gに標準設定)。(2006.12)
ティーダ(2005年12月0日 〜 2006年11月0日)詳細
新しい灯火器技術基準に適合させるため、マニュアル式のヘッドランプレベライザーを装備。グレードによってフォグランプや本革ステアリング、またインテリジェントキー&イモビライザーが標準装備になるなど、様々な装備の充実も図られている。(2005.12)
ティーダ(2004年09月0日 〜 2005年11月0日)詳細
パルサーセリエ以来となる5ドアハッチバック。日本の道路事情にピッタリな5ナンバーサイズながら、室内空間の広さとインテリアの質感にこだわった。シートはティアナクラスの大きさでゆったりとしており、特に後席は240mmのロングスライドが可能なため、そのゆったり感はシーマ以上と感じるほど。逆に後席を前方にスライドさせればステーションワゴンのような広いラゲージスペースを得られる。エンジンは新開発のHR型と呼ばれる1.5L直4で、ミッションはCVTと4ATが用意され、グレードや駆動方式で使い分けられている。2005(H17)年1月には1.8L車を追加。(2004.9)
日産ティーダ【スクープ!】 Car Sensor Lab カーセンサーnet (プレスリリース) 「コンパクト・ミーツ・ラグジュアリー」のキャッチフレーズで登場し、予想以上のヒットとなったティーダ(写真右上)。次期モデルの模様が明らかになってきた。どうやら、古くからの日産ファンも気になる車に変貌を遂げそうだ。 現行モデルは、マイナーチェンジ以降、 ... |
<東証>日産自が反発 「ルノーとダイムラーの提携に参加も」と伝わる 日本経済新聞 これまでの海外メディアの報道によるとダイムラーは小型車の関連技術を欲しており、日産自は新興国でも人気の「ティーダ」などで培った技術を生かす余地がある。実現すれば世界3位の自動車連合となるため、期待した買いが入っている。〔NQN〕 |
スズキ、43万台リコール エアコンから発火の恐れ、ボヤも2件 日本経済新聞 日産自動車も同日、電気配線の不具合でエンストするとして、小型車「ティーダ」など10車種計7万6415台(07年10月~08年5月生産)のリコールを届け出た。ダイハツ工業もエアバッグが勝手に開くとして、軽自動車「アトレーワゴン」など4車種計6万774台(1998年12 ... リコール:スズキ、日産、ダイハツそれぞれ スズキ<7269.T>が43万台リコール、ダイハツ<7262.T>・日産自<7201.T>も スズキ、「エブリイ」など43万台リコール=日産の7万台、ダイハツの6万台も |