インプレッサ(2006年06月0日 〜 2007年06月0日)詳細
新開発の1.5L水平対向エンジンを搭載したグレード「1.5R」を新たに設定した。搭載するエンジンは「平成17年度基準排出ガス低減レベル75%」を達成し、グリーン税制が適用される。(2006.6)
インプレッサ(2005年06月0日 〜 2006年05月0日)詳細
新デザインのフロントグリル、ヘッドライト、フロントバンパーの採用などによる外観のリファインや、インテリアの一部仕様変更などにより、質感、機能性を向上。インプレッサがもつスポーティさをより明確にした。(2005.6)
インプレッサ(2004年06月0日 〜 2005年05月0日)詳細
全車にフルオートエアコンを採用。15iではフロアマットがブラック色の基調となり、スポーティな室内が演出された。さらに、全車に新デザインの3本スポークステアリングが採用されている。(2004.6)
インプレッサ(2003年09月0日 〜 2004年05月0日)詳細
5ナンバーサイズのボディに、経済性に優れる1.5L水平対向4気筒SOHCを搭載した「15i」をラインナップ。トランスミッションは4ATと5MTで、駆動方式は4WDのほかFFも用意された。(2003.9)
インプレッサ(2002年11月0日 〜 2003年08月0日)詳細
フロントバンパー、フロントフード、ヘッドライトなどのデザインを変更。さらにインテリアの質感や、シャーシ性能の向上も図られた。また、このときからターボ車を「WRX」、NA車を「20S」と呼称するようになった。(2002.11)
インプレッサ(2001年09月0日 〜 2002年10月0日)詳細
フロントグリルのリファインなど外観の意匠変更が行われたほか、エンジン、シャーシの改良などで燃費性能と運動性能の向上が図られた。また、EBD付きブレーキシステムの展開拡大など、安全性も向上している。(2001.9)
インプレッサ(2000年08月0日 〜 2001年08月0日)詳細
初代においてスポーツモデルであるWRXばかりが注目されたため、この2代目では当初、セダン=WRXというわかりやすいキャラクターづけがなされた。エンジンは水平対向4気筒DOHCの2Lのみとなり、新たに自然吸気モデルを追加。駆動方式はもちろんスバルお得意のフルタイム4WD。走りの性能にこだわり、専用のサスペンションやタイヤサイズが与えられた結果、車幅は1.7mを超えて3ナンバーのみとなった。乗り心地はハード一辺倒の初代に比べて幾分マイルドに。ファミリィユースとしても使える速いセダンへと進化している。(2000.8)
インプレッサ(1999年09月0日 〜 2000年07月0日)詳細
WRX系にはフロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などが施された。新色のボディカラーが追加されたほか、一部のグレードに新デザインの16インチアルミホイールが採用された。(1999.9)
インプレッサ(1998年09月0日 〜 1999年08月0日)詳細
全車にマルチリフレクターヘッドライト、新デザインのシート、新ボディカラーを採用。さらに、NAモデルの上級グレードとして可変バルブタイミング機構と可変吸気システムを備える2Lエンジンを搭載するSRXセダンを追加。(1998.9)
インプレッサSTI「ニュル24耐参戦」テスト走行レポート オートックワン スバルテクニカルインターナショナルことSTIが、5月12日からドイツで開催される、ニュルブルクリンク24時間レースに、同社の主砲「インプレッサ WRX STI」で出場すると発表した。 10日はそのためのテスト走行を富士スピードウェイで行うとSTIからのお呼びがあり、 ... STI、インプレッサWRX STIで今年もニュル24時間レースに出場 【スバルトラベルサービス】「ニュルブルクリンク24時間レース」SUBARUサポート観戦ツアー参加募集開始 インプレッサ WRX STI 「2010年ニュルブルクリンク24時間レース」に出場 |
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【ジュネーブモーターショー10ライブラリー】スバル インプレッサ XV レスポンス スバル『インプレッサXV』は、インプレッサの5ドアハッチバックをベースに、クロスオーバーテイストを付加したモデル。「アクティブ感覚のカジュアルクロスオーバー」をテーマに開発され、欧州では年内に販売がスタートする。 マットブラック仕上げのフェンダー ... |