NAエンジン搭載車の燃費を改善。2WD車は10・15モード燃費が22.0km/Lに向上し、環境対応車普及促進税制に適合。また、一部モデルのフロントバンパーなどが変更され、オーディオガーニッシュにシルバー塗装が施されるなど、内外装の質感も向上。ラインナップの整理も行われ、4モデルに集約。(2009.5)
セルボ(2008年05月0日 〜 2009年04月0日)詳細
G、T、TXのリアシートにリクライニング機構を、全グレードに助手席バニティミラーを採用した。NAエンジンモデルのGは燃費も向上。また外板色はベージュやピンクゴールド、紺、赤が追加され、全11色となった。(2008.5)
セルボ(2007年10月0日 〜 2008年04月0日)詳細
64psの直噴ターボエンジンとマニュアルモード付きCVTを搭載したスポーティグレード、SRを追加した。外観も専用エアロパーツが装着されている。また、全グレードで、エンジンマウント右側の液封化が行われエンジン振動を低減。サスペンションの改良で乗り心地が向上している。(2007.10)
セルボ(2006年11月0日 〜 2007年09月0日)詳細
4代目が1998(H10)年に終了して以来、久々の復活となったセルボ。同時に開発されたMRワゴンがファミリィ向けなのに対し、セルボはよりスポーティで上質なモデルだ。MRワゴンよりもステアリングのギア比をクイックにするなど、キビキビとした操作感を実現した。ボディサイドのキャラクターラインが特徴的。上級グレードにはエアロパーツとアルミホイールを装備したスポーティ仕様や、ブルートゥースハンズフリーに対応したモデルも用意される。エンジンはNAとターボの2種類。ミッションはすべて4ATで、ターボモデルにはマニュアル操作も可能なゲート式4ATを採用した。全車キーレスエントリーシステムを標準装備。2WDと4WDが選べる。(2006・11)
セルボ(1988年01月0日 〜 1990年06月0日)詳細
フロンテクーペのモデルチェンジ版としてデビューしたのが初代セルボ。1988(S63)年1月に登場したこのセルボで3代目となる。乗用モデルはラインナップから消え、アルトのようにバンタイプのみへと移行した。コンポーネンツはフロンテのものを流用し、エンジンは550ccの直3SOHC12バルブとした。最高出力は40ps。スポーティなルックスでボディタイプは3ドアのみ。骨太のCピラーや、フロントウインドウに続くかのようなサンルーフが特徴だ。インテリアは、タコメーターを中央に配したレーシーなホワイトメーターを採用するなど独自の存在感を出していた。(1988.1)
![]() 中央日報 | 次世代軽自動車を販売 中央日報 裏通りを通れないほど大きな車に乗るのが韓国人の美意識に合う。 あらあら kansuki7は日本製のダッチワイフをご愛用の用だね!!! 韓国製の粗悪品は嫌なのかい!!! セルボのマネがばれるのを少しでも遅らせるためにはモデルを2人も立たせて・・・。 ... |