ワゴンR(2007年05月0日 〜 2008年08月0日)詳細
燃費の良いCVTを搭載したFC、スティングレーXを新設定。FX-S、FT-S、RRはシートやドアトリムの表皮を変更し質感を向上させた。また、一部グレードではグリルデザイン変更や、便利なキーレススタートシステムなどの採用が行われている。(2007.5)
ワゴンR(2005年09月0日 〜 2007年04月0日)詳細
一部グレードのフロントグリルおよび前後バンパーのデザインを一新。内装では、メーターパネルをホワイトからブラックへ変更。視認性の良い自発光式が採用されたほか、ステアリングパッドのデザインが変更された。(2005.9)
ワゴンR(2004年12月0日 〜 2005年08月0日)詳細
全車のシート表皮を、起毛タイプの生地に変更するほか、ドアトリムのデザインをリファイン。シート地と同じ柄のファブリックを使用して質感を高めた。また、A4サイズの地図が収納できる、大型タイプのドアポケットを採用した。(2004.12)
ワゴンR(2003年09月0日 〜 2004年11月0日)詳細
3代目の特徴はシャーシやサスペンションを完全に新しくしたこと。トールワゴンらしからぬ安定した走りと静粛性を手に入れた。自慢の室内空間も、特にヘッドスペース周辺の空間が広がり、クラス最大級となった。これでもか、とばかりに創意工夫された収納スペースは魅力だ。リアシートのスライド量が増し、ダブルフォールディング機能を備えるなど、シートアレンジのしやすさと充実もポイント。エンジンは4種類で、VVT付きNA、マイルドターボ、スポーツターボ、直噴ターボとなる。これまでと同様にスポーティなルックスとローダウンシャーシが与えられたRRモデルの設定もある。(2003.09)
ワゴンR(2002年09月0日 〜 2003年08月0日)詳細
前後の位置を調整できるスライド機構をリアシートに採用。またシートとドアトリムの表皮も変更され、デザイン、手触りとも質感を高めた。外観では新デザインのグリルを採用するほか、ディスチャージヘッドランプ装着車が設定された。(2002.9)
ワゴンR(2001年11月0日 〜 2002年08月0日)詳細
運転席&助手席エアバッグを全車標準装備としたほか、フロントグリルやエリアランプのデザインを変個した。さらにスモークガラスや可倒式ルーフアンテナを採用。また、スポーティなRR-SWTとターボエンジンを搭載のFTエアロを追加。(2001.11)
ワゴンR(2000年12月0日 〜 2001年10月0日)詳細
運輸省(当時)が認定する「優−低排出ガス」認定を軽4輪車で初めて取得し、排出ガスの浄化性能を向上させた。さらに衝突安全性の向上、車体前部のデザイン変更、全車4ATとしたほか、細部の見直しによる使い勝手の向上が図られた。(2000.12)
ワゴンR(1999年10月0日 〜 2000年11月0日)詳細
ターボ車を除く全車VVT(可変バルブタイミング機構)付きのエンジンを搭載して燃費を向上。またSiターボ搭載車は4ATへと変更さ、燃費と静粛性を向上した。内装はシート表皮を変更し、質感を向上させた。(1999.10)
ワゴンR(1998年10月0日 〜 1999年09月0日)詳細
1993(H5)年に登場したワゴンRは、トールボーイスタイルと呼ばれる高いスタイリングを採用。、ボディサイズに制限のある軽自動車で広い室内を実現し、大ヒットモデルとなった。軽自動車の規格変更により2代目へと進化したが、スタイリングは徹底的なキープコンセプトだった。その人気の秘訣は乗り降りのしやすさとそれまでにない運転のしやすさ、そして余裕のヘッドスペースにある。初期モデルは2ドア+助手席側リアドア+テールゲートというスタイルだったが、後に5ドアモデルも追加されている。ノーマルモデルのほか走りを磨いたRRシリーズもラインナップしている。(1998.10)
昨年の県内自動車盗 「ワゴンR」最多、軽トラも多い 中日新聞 静岡県内で昨年発生した自動車盗難で、スズキの軽乗用車「ワゴンR」が集中的に被害に遭っていたことが、県警生活安全企画課のまとめで分かった。 盗難車全体の2割近くを占め、担当者は「ワゴンRは人気車種で、そのまま転売されるケースも多い」と注意を呼び掛けている ... |
2月の新車販売、軽自動車は「ワゴンR」を抜いて「タント」が首位 Goo-net(グーネット) 日本自動車販売協会連合会等は3月4日、2月の車種別販売台数(軽自動車を除く)を発表した。 2月の1位はトヨタ「プリウス」で、2万7008台。10ヵ月連続で首位を維持している。プリウスのリコール問題で苦境に立つ同社だが、2月は売上に影響がなかったようだ。 ... |
![]() 毎日新聞 | 2月車名別販売台数、プリウス が9カ月連続でトップ レスポンス 3位はスズキ『ワゴンR』、4位がホンダ『フィット』、5位がダイハツ『ムーヴ』、6位がトヨタ『ヴィッツ』、7位がトヨタ『パッソ』、8位がトヨタ『カローラ』、9位がスズキ『アルト』、10位がダイハツ『ミラ』だった。 トップ10のうち登録車が5車種、軽自動車が5車種だっ ... 2月の新車販売、プリウス1位 受注の大半はリコール問題前 2月の新車販売台数 トヨタ「プリウス」首位 新車販売:プリウスが9カ月連続でトップ |