トヨタの最高級3列シートミニバンとなるアルファード。旧型に比べて全高を低く抑えながらも低フロア化によりさらに広くなった室内は、“究極のおもてなし”を目指し快適な空間を演出した。広さや使い勝手はもちろん、快適さを追求したシートをはじめとした室内装備や高級車らしい静粛性にまでこだわられている。特に上級仕様の2列目エグゼクティブパワーシートはオットマンや大型ヘッドレストなどを備え、前後80cmもスライドできる超快適仕様。LED間接照明なども室内を演出する。エアロモデルのSはエアロパーツだけでなく、専用リアパネルなども装着され、よりスポーティに仕上げられる。(2008.5)
アルファード(2007年06月0日 〜 2008年04月0日)詳細
3Lエンジン搭載モデルの環境性能が向上、低排出ガス車認定制度の「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」を取得した。(2007.6)
アルファード(2005年04月0日 〜 2007年05月0日)詳細
フロントグリル、バンパー、ヘッドランプ、リアコンビネーションランプガーニッシュのデザインを変更。内装ではインパネやシートトリムなどを変更した。また3L車は4ATから5ATへと変更し、発進加速を向上させた。(2005.4)
アルファード(2002年05月0日 〜 2005年03月0日)詳細
エスティマのプラットフォームを使って作られたトヨタの最高級ミニバン。FFのメリットを生かした車内は、室内長3085mm、室内幅1585mm、室内高1390mmと国内最大級の広さを実現し、サードシートでも余裕たっぷり。乗車定員は7人もしくは8人でグレードにより異なる。エンジンは3LのV6と2.4Lの直4の2種類で、4WDは全グレードに設定される。全車にパワーウィンドゥ付き両側スライドドアを装備。またインテリアにウッドをふんだんに使い、純和式の豪華さを演出するとともに、車内にLED式間接照明を採用するなど単なる移動空間の域を超えている。(2005.5)
![]() 共同通信PRワイヤー (プレスリリース) | 愛犬と乗りたい車1位は:アルファード ソニー損保調査 レスポンス 次いで「乗車前にトイレをすませておく」、「車から降ろす前に必ずリードをつける」も半数以上だった。 愛犬とドライブする際に乗りたい車種を複数回答で聞いたところ、1位はトヨタの『アルファード』で21.9%、2位がホンダ『ステップワゴン』で21.0%、3位が ... ソニー損保、愛犬とのドライブに関する調査 2010年3月11日のヘッドラインニュース 愛犬の車デビュー「生後6カ月までに」が半数以上 |
商品特化と「カウンセラー」スタイルで他店と差別化 レスポンス また、アルファード、エルグランドなどの国産の大型ミニバンユーザーや、プリウスなどのエコカーに向けたホイールの展示にも力が入っている。18 - 20インチの大口径ホイールについて、タイヤとセットでリーズナブルな価格設定としたモデルを用意。 ... |
アルパイン、トレードインタイプの「DDリニアスピーカー」4製品 Car Watch また、「プリウス」(30系)と、「アルファード」「ヴェルファイア」用のサウンドコントロール・パネルも4月に発売。価格は9975円、1万3440円。 DDリニアスピーカーは、ウーファー径17cmのセパレートタイプ「DDL-RT17S」とコアキシャル(同軸)タイプ「DDL-RT17C」、 ... |