レーシーに1Lエンジン搭載モデルを追加した。レーシー以外のグレードはバンパー、グリル、リアコンビネーションランプのデザインを変更。また、室内もシート表皮やインパネを変更しより質感を高めている。(2006.12)
パッソ(2005年12月0日 〜 2006年11月0日)詳細
全車でコラムメーターの視認性向上、キーフリーシステム電子カードの防水化、フロントシートのヘッドレストの形状を変更。またディスチャージヘッドライトにオートレベリング機構を採用した。(2005.12)
パッソ(2004年06月0日 〜 2005年11月0日)詳細
国産では初となるトヨタとダイハツの2メーカー共同開発のコンパクトカー。ダイハツではブーンの名前で販売される。軽自動車に極めて近いサイズながら、優れたパッケージングによる居住空間は大人5人がくつろげる、クラス最大級を確保している。インテリアはシンプルなデザインながら、モダンでクリーンなイメージ。簡単にアレンジ可能なシートは、女性ユーザーを強く意識したもの。エンジンは1Lの直3と1,3Lの直4で、1Lエンジンは軽自動車並みの燃費を実現している。またカーテンエアバッグも設定されるなど安全装備の充実も見逃せない。(2004.6)
![]() 朝日新聞 | トヨタ、パッソの受注が目標の2倍を達成 朝日新聞 トヨタは、先月2月15日にフルモデルチェンジをした新型『パッソ』の、発売後1カ月の受注状況を発表した。 それによると、『パッソ』の受注台数は、2月15日から3月14日までの1カ月で、月販目標台数6500台の2倍となる約1万3000台と、好調な立ち上がり ... 【トヨタ パッソ 新型発表】1か月間で目標の2倍を受注 トヨタ、新型「パッソ」受注が月販目標の2倍と好調な滑り出し |
トヨタ新型パッソ1万3000台受注 月販目標の2倍 サーチナニュース トヨタ自動車は16日、先月15日に発売した新型「パッソ」の受注台数が、月販売目標6500台を超える、約1万3000台だったことを発表した。好調な理由として同社では、<1>「パッソ」と「パッソ+Hana」の二つの個性と全11色のボディカラーにより、自分らしさを表現できる ... |
トヨタ「パッソ」&ダイハツ「ブーン」 ZAKZAK 維持費も安いし、安全性も十分。だけど“軽はなんかなぁ…”と漠然と引っかかる方へコイツはどうだろう、新型パッソ&ブーン。トヨタとダイハツが共同開発し、ダイハツが生産、両ブランドで発売するコンパクトカーだが、これが絶妙。軽とリッターカーのイイトコ取りなのだ。 ... |