フォグランプを標準装備とし、リアコンビネーションランプを意匠変更した。また、Sパッケージを除くモデルのスチールホイール用樹脂キャップも意匠変更している。フロントエンブレムはネッツ店オリジナルのシンボルマークを採用。(2006.12)
ラウム(2005年08月0日 〜 2006年11月0日)詳細
ディスチャージヘッドランプに光軸調整用オートレベリング機構(ハロゲンはマニュアルレベリング機構)を採用。さらに、全車にLED式ハイマウントストップランプ、サイドターンシグナルランプを新たに装備し、視認性を高めた。(2005.8)
ラウム(2003年05月0日 〜 2005年07月0日)詳細
ハッチバックのボディにリアスライドドア、広い居住空間、多彩なシートアレンジを内包し、新しいコンパクトカーのスタイルを開拓。2代目はユニバーサルデザインの設計思想の下、さらに使い勝手を向上させた。助手席側ドアがピラーごと開閉するパノラマオープンドアは、1.5mという開口部により優れた乗降性を確保。 さらに3段階に開くフロントドア、多数のアシストグリップ、そしてキーを携行するだけで施錠・開錠ができるスマートドアロックなど、使い勝手を良くする装備を多数設定する。グレードは1.5Lの直4+4ATのみというシンプルなもので、FFと4WDがある。(2003.5)
ラウム(2002年04月0日 〜 2003年04月0日)詳細
2WD車が「平成12年度基準排出ガス25%削減レベル」を達成。新色のボディカラーも追加されている。(2002.4)
ラウム(1999年08月0日 〜 2002年03月0日)詳細
リアシートを折り畳んで広くフラットな空間を得られるダブルフォールディングシート採用の新グレード「フラットデッキ」を新設定。また、フロント/リア回りのデザイン変更やタコメーターの標準化なども行われた。(1999.8)
ラウム(1998年08月0日 〜 1999年07月0日)詳細
前席にベンチシートを採用した「Sパッケージ」「Bパッケージ」を追加。また、新ボディカラー追加や、一部グレードの外観ボディ同色化、プライバシーガラス採用拡大などを実施。(1998.8)
ラウム(1997年05月0日 〜 1998年07月0日)詳細
ターセル/コルサ系のプラットフォームを使ったコンパクトカー。ロングホイールベースに背高のスタイリング、そして両側スライド式リアドアを組み合わせて使い勝手を追求。室内はフラットな床とコラムシフトの採用で自在にウォークスルーが可能。さらに横開き式バックドアを備えているため狭い場所でも荷物を出し入れできる。エンジンは1.5Lの直4で4ATが組み合わされる。駆動方式はFFのみだ。前席エアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、前席プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトなど数々の安全装備が標準となる。(1997.5)
【ホンコンJCT】(東京)~大外一気でリーベストラウム ラジオNIKKEI 東京9Rのホンコンジョッキークラブトロフィー(4歳上1000万下・牝馬限定・芝1600m)は5番人気リーベストラウム(内田博幸騎手)が道中最後方から直線大外一気に突き抜け、3番人気マジックビクトリアに1馬身半差をつけて優勝。勝ちタイムは1分34秒7(良)。 ... |
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